施術・治療のご案内
よくある質問
施術案内のページでは何が見られますか?
各施術の定義と流れ、注意事項を中心にまとめています。公開された案内のみ一覧に表示され、最新の記事が上に表示されます。
自分の症状でどの項目を見ればよいかわかりません。
鼻の形や再手術がお悩みなら鼻に関する項目、目元やラインなら目に関する項目、たるみならリフティングの項目からご覧ください。どこを見ればよいか迷う場合は、お電話 +82-2-591-0100 またはLINEでお尋ねいただくのが早いです。
鼻整形と鼻再手術はどのように分かれていますか?
初めて受ける鼻の手術と、すでに手術した鼻をもう一度扱う再手術とでは確認すべきことが異なるため、ご案内を分けています。再手術は既存のプロテーゼの状態や拘縮の有無をまず把握する必要があるため、診断の段階から異なります。
手術と施術は何が違いますか?
切開と麻酔が必要なものは手術、糸リフトやプチ施術のように切開せずに行うものは施術として分けています。回復期間や準備するものが異なるため、ご案内の中で区別して記載しています。
リフティングはどの項目で見られますか?
リフティングに関する案内に糸リフトの内容があります。糸はPDO(シルエットフィックス・ミント)・シルエットソフト・アプトスを使用し、持続期間はPDOが約6〜8ヶ月、シルエットソフト・アプトスが約1年〜1年6ヶ月程度とされています。
皮膚施術の情報もここで見られますか?
皮膚・プチ施術のご案内もあわせて掲載しています。該当する診療はチャン・ジェフン院長が担当します。
探している施術が一覧にない場合はどうすればよいですか?
まだご案内が掲載されていない可能性があります。お電話(+82-2-591-0100)またはLINEでお問い合わせいただければ、実施しているかどうかと進め方をお知らせします。
ここの説明だけを見て施術を決めてもよいですか?
ページ上の説明は一般的なご案内であり、個別の診断に代わるものではありません。結果や回復には個人差があり、副作用が生じることもあるため、対面の診察でご自身の状態を確認したうえでお決めください。
施術案内に費用は載っていますか?
費用は状態と手術範囲によって異なるため、ページには記載していません。ご来院時のカウンセリングでカウンセリング担当者がご案内します。
カウンセリングの予約はどこでできますか?
画面のカウンセリングボタン、お電話 +82-2-591-0100、LINEのうち、ご都合のよい方法でお申し込みください。診療時間は月~金 10:00~19:00、土 10:00~17:00で、日曜・祝日は休診です。
ここで案内されている手術は、どの院長が担当しますか?
手術とカウンセリング、経過観察までハン・デヒ代表院長が直接担当します。形成外科専門医として2014年に専門医資格を取得し、鼻の手術は2017〜2025年の診療記録の集計で通算4,500件以上を執刀しています。
手術前にどのような検査をしますか?
3D CTによる精密診断で骨と軟骨の構造を分析します。写真や目視ではわからない内部構造を確認したうえで手術計画を立てます。
プロテーゼを入れない鼻整形も可能ですか?
自家肋軟骨・自家鼻中隔軟骨・自家真皮などの自家組織を優先して使う方法があり、プロテーゼを使わずに行う場合もあります。ただし、どの組織を使うかは診断結果と鼻の状態によって異なります。
術後の経過は何回診てもらえますか?
1日・5日・2週間・1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月に分けて診察します。その間に気になることがあれば、LINEでリアルタイムに経過相談を受けていただけます。
起こり得る副作用はどこに書かれていますか?
各案内の注意事項にあわせて記載しています。出血・感染・浮腫・非対称・傷跡などが生じることがあり、回復の速さにも個人差があるため、経過観察が必要です。
男性患者向けの案内も別にありますか?
男性の鼻整形・目元整形・リフティングの案内も同じ一覧でご覧いただけます。カウンセリングと手術は同じくハン・デヒ院長が担当します。
ご案内を読んでカウンセリングを予約すると、まず何から始めますか?
ご来院いただくと、まずカウンセリングと3D CT診断を行います。診断結果をもとに、可能な方法からおすすめしないケースまで院長が直接ご説明します。