ポテンツァ

ポテンツァ

EDITION Plastic Surgery(ソウル江南)— 形成外科専門医 Dr. Daehee Han。ポテンツァ。

施術情報

施術部位: 顔

施術タイプ: 非手術の施術

担当医師: ハン・デヒ院長

よくある質問

ポテンザ施術後すぐに日常生活は可能ですか?

施術直後に若干の赤みが出ることがありますが、ほとんど1〜3日で自然に落ち着きます。当日の洗顔と軽いメイクが可能です。

ポテンザと通常のスキンブースターの違いは何ですか?

通常のスキンブースターは注射器で肌表面に注入しますが、ポテンザはマイクロニードルで真皮層まで直接伝達します。RFエネルギーでコラーゲンリモデリングも同時に行われ、より強力な効果が得られます。

何回施術を受ければ効果が見られますか?

1回の施術だけでも肌質の改善を感じていただけます。3〜5回の繰り返し施術で、毛穴の縮小や弾力改善などより顕著な効果が期待できます。

LDM+モデリングパックは必ず追加すべきですか?

LDMは超音波を活用して有効成分の浸透を助け、モデリングパックは施術後の鎮静・保湿に役立ちます。必須ではありませんが、一緒に行うとケアに役立つためおすすめします。

ジュベルック、リジュラン、リジュランHBのどれを選ぶべきですか?

ジュベルックはコラーゲン再生とボリュームに、リジュランは肌再生と弾力に、リジュランHBは保湿とツヤに特化しています。カウンセリング時に肌の状態に合った最適な製品をおすすめします。

ニキビ跡には、レーザー以外の方法もありますか?

ニキビ跡は、コラーゲンの生成を刺激して跡が盛り上がってくるようにするアプローチが大切です。ポテンザのようにニードルを通して真皮層に高周波を直接届ける方式は、ニキビ跡と毛穴を合わせてケアするのに活用されます。ニキビ跡の状態と皮膚の厚さによって方法が変わるため、カウンセリングで確認した上でご案内します。

開いた毛穴もポテンザで改善しますか?

開いた毛穴は真皮層の弾力低下と関係しており、コラーゲンのリモデリングを促すマイクロニードルRFが活用される領域です。当院では3〜5回の繰り返し施術で毛穴の縮小が期待できるとご案内しており、改善の程度には個人差があります。

針はどのくらいの深さまで入りますか?

ポテンツァは肌の表面ではなく、ニードルを通して真皮層までエネルギーと薬剤を届ける方法です。ニードルの深さは部位や皮膚の厚さ、ケアしたいお悩みによって設定を変えるため、カウンセリングで確認したうえでご案内します。

ポテンツァとダブルタイトは何が違いますか?

どちらの施術も、ニードルを通じて真皮層に高周波を届け、スキンブースターを同時に注入できる点は同じです。ポテンザはポンピングチップで薬剤のロスを減らしながら届ける方式で、ダブルタイトは二つの深さの針で真皮層を刺激する方式です。どちらが合うかは肌の状態によって異なるため、カウンセリングで決めます。

施術中の痛みはどのくらいですか?

施術前に約30分間麻酔クリームを塗布してから行います。ニードルと高周波が伝わる際にチクッとした感覚があることがあり、痛みの感じ方には個人差があるため、施術中の反応を見ながら調整します。

施術後にかさぶたができると聞きましたが、いつ取れますか?

施術後1〜3日の間に細かいかさぶたができ、通常5〜7日頃に自然に取れます。無理にはがすと色素沈着や傷跡につながることがあるため、そのままにしておき、日焼け止めをしっかり使用してください。

明日大事な予定があるのですが、今日受けても大丈夫ですか?

施術当日は赤みと細かいかさぶたが出ることがあるため、大切なご予定を控えている場合は余裕をもって受けられる方がよいでしょう。回復の速さには個人差がありますので、ご予定をお知らせいただければ時期を一緒に調整いたします。

皮膚が薄く赤みもあるのですが、ポテンツァを受けても大丈夫ですか?

皮膚の厚さと赤みの程度によって、ニードルの深さとエネルギーを変えて設定します。むやみに避けるよりも、直接肌の状態を確認したうえで可能かどうかや条件を判断するのが確実で、カウンセリングでご案内します。

江南でポテンザを受ける医院を選ぶとき、何を見ればよいですか?

同じ機器でも、ニードルの深さやエネルギー、一緒に注入するスキンブースターの種類をどう設計するかによって結果は異なります。施術前に肌の状態を直接確認しているか、施術後の経過を継続して診てくれるかもあわせてご確認いただくことをおすすめします。

施術後、洗顔とメイクはいつから可能ですか?

当日の洗顔と軽いメイクが可能です。ただし施術当日は熱いお湯や強い摩擦を避け、微細なかさぶたがある間はこするクレンジングをお控えください。

他の施術と同じ日に一緒に受けられますか?

ポテンツァはスキンブースターをあわせて届ける方法のため、それ自体が複合施術であり、LDMとモデリングパックを同じ日に続けて行うこともあります。その他の施術との併用は、肌への負担を考慮してカウンセリングで決めます。

施術の間隔はどのくらい空ける必要がありますか?

3〜4週間の間隔をおすすめしています。施術後2〜4週間でコラーゲンの再生が進むため、その流れに合わせて次の施術を予定するのが一般的で、肌の回復の速さに応じて間隔を調整します。

相談のご案内

電話: +82-2-591-0100

所在地: 6F, OPUS 407 Building, 407 Gangnam-daero, Seocho-gu, Seoul, South Korea

オンライン相談のご案内