二重まぶた
自然癒着法、埋没法、切開法など個人の目に合わせた二重手術。ソウル江南のEDITION Plastic Surgery。
重要情報 (Key Facts)
| 施術時間 | 約30〜40分 |
|---|---|
| 麻酔方法 | 部分/睡眠麻酔 |
| 日常復帰 | 3~7日後 |
| 抜糸 | 術式によって異なる |
| 通院回数 | 1~2回 |
施術情報
施術部位: 目
施術タイプ: 手術による施術
担当医師: ハン・デヒ院長
よくある質問
埋没法と切開法の違いは何ですか?
埋没法は切開せずに糸でラインをつくる方法で、回復が早く傷跡がほとんどありません。切開法は皮膚を切開して、よりしっかりと長く持続するラインをつくります。まぶたの厚みと脂肪量によって適した方法が異なります。
自然癒着法とはどのような手術ですか?
自然癒着法は最小限の穴から自然な癒着を促す方法で、埋没法よりラインが長く保たれ、切開法より回復が早いという利点があります。
二重の手術後、傷跡は残りますか?
埋没法・自然癒着法は切開範囲が小さく、切開法は二重ラインに沿ってデザインします。傷跡の落ち着き方には個人差があります。
回復期間はどのくらいかかりますか?
埋没法・自然癒着法は3〜5日、切開法は1〜2週間ほどで日常生活が可能です。自然なラインが完成するまでには1〜3ヶ月ほどかかります。
眼瞼下垂矯正も一緒に行う必要がありますか?
目を開ける力が弱い眼瞼下垂がある場合、二重だけではくっきりとした目元をつくりにくいため、眼瞼下垂矯正を併せておすすめすることがあります。精密診断のうえで決定します。
癒着ポイントは多いほど良いですか?
いいえ!そうではありません。癒着ポイントの数が増えるほど、皮膚に傷跡が残り、回復が遅れる可能性があります。また、必要以上に多くの癒着ポイントは、より不自然に見えることがあります。エディションでは、4ホールポイントで最適な結果を生み出します。
セミアウトとは何ですか?アウトラインと何が違いますか?
セミアウトはインラインとアウトラインの中間形態で、目頭から始まり目尻に向かって自然に広がる形です。アウトラインよりも負担感が少なく、華やかな印象を与えます。
セミアウト二重まぶたは取れることがありますか?
エディションの4ホールポイント2重固定方式は、緩みやすい前部分と後部分を攻略し、鮮明で滑らかな曲線の美しいラインを作り、緩む心配を最小限に抑えます。
埋没法と自然癒着法の違いは?
従来の埋没法は糸の結び目だけで固定するため、緩むリスクがありますが、自然癒着法は穴を通じて組織間の癒着を誘導するため、より強固で自然な結果を得ることができます。
回復期間はどのくらいかかりますか?
自然癒着法の二重まぶたは日常生活への復帰が比較的早い施術です。個人差はありますが、腫れは3~4日後に大きく引き、1~2週間で自然なラインが形成されます。
非切開と切開、私にはどちらが合っていますか?
まぶたの皮膚が薄くたるみが少なければ、切開せずにラインをつくる非切開の方法が適している傾向があり、まぶたが厚い場合や皮膚のたるみ・脂肪が多い場合は、切開で皮膚と脂肪をあわせて整えるほうがラインの形成に役立つことがあります。どちらが合うかはまぶたの厚み・たるみの程度・脂肪量を直接確認しなければ判断できないため、カウンセリングで診断したうえで一緒に決めます。
インライン・セミアウトライン・アウトラインは、どのような基準で選びますか?
目を開けたときにラインがどこまで見えるかの違いです。インラインは開いた目でラインがほとんど隠れ、アウトラインは目の外側までラインが見え、セミアウトはその中間で内側から外側へ自然につながります。目元の長さ・目尻の角度・ラインの始点と眉までの距離をあわせて見て、顔に似合う高さを設計します。
まぶたが厚くても、非切開で二重はできますか?
まぶたが厚く脂肪が多いと、非切開でつくったラインが浅く形成されたり、時間の経過とともに薄れたりすることがあります。このような場合は、切開で皮膚と脂肪をあわせて整える方法もあわせて検討します。厚みの程度によって判断が分かれるため、診断後にご案内します。
二重の手術と眼瞼下垂矯正は一緒に行う必要がありますか?
目を開ける筋肉の力が弱く眠そうに見える眼瞼下垂がある場合、二重のラインをつくるだけでは目元がはっきりしないことがあります。その場合は眼瞼下垂矯正をあわせて設計します。眼瞼下垂がなければ二重のみを行い、併せて行うかどうかはカウンセリングの際に眼瞼挙筋の機能を測定して決めます。
手術後、何日で会社に行けますか?
非切開の方法は3〜4日ほどで腫れが大きく引くため日常生活への復帰が早い傾向があり、1〜2週間でラインが自然になります。ただし回復の速さと結果には個人差があり、腫れ・内出血・感覚の低下などが生じることがあるため、経過観察が必要です。大事な予定がある場合はカウンセリングの際に事前にお伝えいただければ、時期を一緒に調整します。
腫れを早く引かせるには、何をすればよいですか?
手術当日と最初の数日間は冷やすことを続け、枕を高くして頭を心臓より高い位置に保つと効果的です。塩辛い食べ物や飲酒、激しい活動は腫れを強めることがあるため、初期は控えた方がよいでしょう。エディションではLINEでリアルタイムの経過相談を受け付けているため、回復中に気になることがあればすぐにお尋ねいただけます。
手術後、コンタクトレンズやアイメイクはいつからできますか?
目の周りへの刺激と感染のリスクを減らすため、初期はコンタクトレンズの着用やアイメイクを控えることをおすすめします。再開の時期は腫れと傷の回復の程度によって異なるため、経過観察の際に目の状態を見てご案内します。
傷跡は残りますか?目を閉じると目立ちますか?
切開しない方法は微細な穴だけを利用するため、皮膚を長く切開する場合より傷跡の負担が少なく、目を閉じたときも自然な傾向にあります。ただし、回復の経過や傷跡の程度は肌や体質によって差があることがあるため、経過を観察します。
左右の目の大きさが違うのですが、二重の手術で揃えられますか?
左右のまぶたのたるみの程度、目を開ける力、ラインの高さをそれぞれ測定し、非対称も考慮したデザインが可能です。ただし、もともとの目の構造の違いが完全に同じになるとは限らないため、どの程度まで揃えられるかをカウンセリングでまずご説明します。
二重の手術は何歳から受けられますか?
年齢よりも、まぶたの状態と成長の程度、そしてご本人の意思が大切です。未成年の方は保護者の方と一緒にご来院いただき、カウンセリングを受けることをおすすめします。個人の状態によっておすすめする時期が異なるため、カウンセリングの際にご案内します。
カウンセリングから手術まで同じ院長が担当しますか?
エディションでは形成外科専門医のハン・デヒ院長が、カウンセリングと手術、その後の経過観察まで直接行います。まぶたの状態を直接確認した医師が、そのままデザインし手術する体制です。費用のご案内はカウンセラーが別途サポートします。
術後の経過は何回診てもらえますか?
エディションでは手術後1日、5日、2週間、1か月、3か月、6か月の時点で経過を観察します。腫れが引きラインが落ち着いていく過程を、段階ごとに確認するためのスケジュールです。その間の気になる点は、LINEのリアルタイム経過相談でお問い合わせいただけます。
江南で二重整形のカウンセリングを受ける医院は、どのように選べばよいですか?
ラインの形だけを決める前に、まぶたの厚み・たるみ・脂肪量と眼瞼下垂の有無を実際に診断してくれるか、そしてカウンセリングを行った医師が手術と経過観察まで担当する体制かを確認されることをおすすめします。エディション整形外科はソウル瑞草区江南大路407 OPUS 407ビル6階、江南駅10番出口から徒歩1分の場所にあり、ハン・デヒ院長が直接カウンセリングを行います。
相談のご案内
電話: +82-2-591-0100
所在地: 6F, OPUS 407 Building, 407 Gangnam-daero, Seocho-gu, Seoul, South Korea