切開二重
EDITION Plastic Surgery(ソウル江南)— 形成外科専門医 Dr. Daehee Han。切開二重。
施術情報
施術部位: 目
施術タイプ: 手術による施術
担当医師: ハン・デヒ院長
よくある質問
切開二重まぶたはどのような場合に行いますか?
眼瞼の皮膚が厚い、脂肪が多い、皮膚のたるみがある場合に適しています。このような眼は埋没(非切開)法ではラインが薄くなったり外れやすくなったりしますが、切開により伸びた皮膚と脂肪を整理することで、くっきりしたラインを作るのに役立ちます。正確な適合性は、カウンセリングと診断を通じて決定されます。
切開二重まぶたと埋没(自然癒着)の違いは何ですか?
埋没・自然癒着は切開せずにラインを作る方法で、皮膚が薄くたるみが少ない眼に適しており、回復が早い傾向があります。一方、切開二重まぶたは皮膚と脂肪を直接整理するため、厚い眼瞼やたるんだ眼に適しており、ラインの持続性が高い傾向があります。眼の状態によって適切な方法が異なる場合があり、自然癒着(セミアウト)二重まぶたについては別ページでご確認ください。
切開二重まぶたは傷が多く残りますか?
切開線は二重まぶたラインに沿って作成されるため、回復後はラインに隠れて目立たなくなることがほとんどです。ただし、傷の程度と回復の様子は個人の肌質と体質によって異なる場合があり、アフターケアを通じて経過を観察します。
切開二重まぶたの回復期間はどのくらいですか?
抜糸は通常、手術後約7日で行われ、その後腫れが徐々に引いてラインが落ち着きます。切開二重まぶたは埋没・自然癒着と比べて回復期間がやや長く、腫れが完全に安定するまでには個人差があり、より多くの時間が必要な場合があります。
眼形成補正(眼瞼下垂)を同時に行うことはできますか?
はい、眠そうに見える眼瞼下垂がある場合は、切開二重まぶたと眼形成補正を同時にデザインすることができます。ラインと眼の表情を一度に考慮して、くっきりとした快適な目を目指します。同時施行の有無は、カウンセリング時の診断結果によって決定されます。
江南で切開二重まぶた手術の上手なクリニックを探しています。
エディション整形外科は江南に位置し、形成外科専門医のハン・デヒ院長が精密診断で眼の構造を確認した後、個々の患者に合わせたラインを直接設計・施術します。眼瞼の厚さ・皮膚のたるみ・脂肪量を考慮したカスタマイズされたカウンセリングが可能です。詳細はカウンセリングでご案内いたします。
部分切開と全切開はどう違うのですか?
切開する長さの違いです。部分切開はラインの一部だけを開いて脂肪を整えて固定する方法で切開範囲が小さく、全切開はライン全体を開いてたるんだ皮膚と脂肪を広く整えます。まぶたの厚みや皮膚のたるみの程度によって必要な範囲が変わるため、診断後にどの範囲が適切かをご説明します。
埋没が取れてやり直したいのですが、切開にする必要がありますか?
埋没のラインが取れた原因がまぶたの厚みや皮膚のたるみにある場合は、同じ方法でやり直すよりも、切開で組織を整えるほうがラインの維持に役立つことがあります。ただし取れた原因は人によって異なるため、以前の手術の時期と現在の目の状態を確認したうえで方法を決めます。
切開するとまぶたの脂肪も一緒に取りますか?
必要な分だけ整えます。脂肪を取りすぎるとまぶたがくぼんで見え、かえって老けて見えることがあるため、残す量と取る量をあわせて判断します。脂肪の量・皮膚の厚さ・くぼみの程度を診断して切除範囲を設計します。
切開で作ったラインはどのくらい長く保たれますか?
切開法は組織を直接整えて固定するため、埋没法に比べて持続性が高い傾向にあります。ただし、加齢によるまぶたのたるみなどの変化まで防ぐことはできないため、時間の経過とともにラインの印象が変わることがあります。持続の程度には個人差があります。
抜糸はいつで、抜くときはかなり痛いですか?
通常、手術から約7日後に抜糸します。抜糸自体は短時間で終わることが多く、痛みの感じ方には個人差があります。抜糸の際に傷の状態もあわせて確認し、その後のケア方法をご案内します。
切開手術の後、腫れはいつ頃引きますか?
切開法は皮膚と脂肪を直接整えるため、非切開法より初期の腫れが大きく、回復もやや遅い傾向にあります。抜糸後に腫れが徐々に引き、ラインが落ち着いていきます。ただし、回復のスピードには個人差があり、腫れ・内出血・感覚の低下などが生じることがあるため、経過観察が必要です。
切開の跡にメイクはいつからできますか?
切開線が治る前は、化粧品による刺激や感染のリスクがあるため避けた方がよいでしょう。抜糸後に傷の状態を見て時期をご案内し、回復の程度には個人差があります。
傷跡が赤く残った場合は、どのようにケアしますか?
切開部位が治っていく過程でしばらく赤みが残ることがありますが、時間とともに薄くなることが多いです。紫外線対策と刺激を最小限にすることが役立ち、経過観察の際に傷跡の状態を確認して必要なケア方法をご案内します。
まぶたが下がって視界が狭く感じるのですが、切開二重で解決できますか?
たるんだ皮膚が視界をさえぎるほどであれば、二重のラインを作るだけでは不十分なことがあり、たるんだ皮膚を切除する上眼瞼手術や眼瞼下垂手術(目つき矯正)をあわせて検討します。たるみの程度や目を開ける力が弱いかどうかによって方向性が変わるため、診断後に決めます。
手術はどのくらいかかり、入院は必要ですか?
切開二重は約40分から1時間ほどかかり、入院は必要ありません。部分麻酔または静脈麻酔で行い、その後1~2回ご来院いただいて経過を確認します。
手術当日に注意することは何ですか?
当日は冷却を続け、目をこすったりうつむいたりする姿勢を避けることをおすすめします。飲酒や喫煙、激しい活動は腫れや出血のリスクを高めることがあるため、お控えいただくことをおすすめします。手術当日のお車は、OPUS 407ビルの駐車場を無料でご利用いただけます。
切開二重の費用はどのように決まりますか?
目の状態と手術範囲によって異なります。皮膚・脂肪を整える範囲、眼瞼下垂矯正を併せて行うかどうか、再手術かどうか、麻酔方法が主な変動要素です。正確な金額は診断後にカウンセリング担当者がご案内いたします。
相談のご案内
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