鼻整形
Dr. Daehee Hanが顔全体のバランスを考慮し、初回・再手術の鼻整形を設計します。江南駅近く。
施術情報
施術部位: 鼻
施術タイプ: 手術による施術
担当医師: ハン・デヒ院長
よくある質問
鼻整形にはどのような材料を使いますか?
シリコン、ゴアテックス、自家軟骨(鼻中隔、耳介軟骨、肋軟骨)などさまざまな材料を使用します。個人の鼻の状態とご希望の結果に応じて、最適な材料をご提案します。
鼻整形の後、鼻が不自然になるのではと心配です
エディションは「自然な変化」を最優先にしています。顔全体の比率を考慮したデザインで、「手術したのにしていないような」自然な結果を目指しています。
鼻整形の回復期間はどのくらいかかりますか?
腫れと内出血は1〜2週間以内にほとんど引き、自然なラインが完成するまでには3〜6ヶ月ほどかかります。
自分の鼻がどのタイプか、どうすればわかりますか?
鼻は低い鼻・ワシ鼻・矢印鼻(長い鼻・下向き鼻)・短い鼻(アップノーズ)・斜鼻・だんご鼻に大きく分けられ、実際には二つ、三つが重なっていることが多いです。エディション整形外科では、3D CTで鼻骨と鼻中隔軟骨の大きさ・形・曲がりの程度、皮膚の厚さや非対称まで確認したうえでタイプを判断します。写真だけではわからない部分があるため、ご来院のうえでの診断をおすすめします。
鼻のタイプによって、手術方法は本当に変わりますか?
異なります。低い鼻は高さをつくることが中心で、ワシ鼻は突出した骨・軟骨を整える骨切りが中心、短い鼻は鼻中隔延長で長さを確保することが中心です。同じ鼻整形という名前でも手を加える構造が異なるため、回復の経過や注意点も変わります。
2つ以上のタイプが混在している場合、一度に矯正できますか?
ワシ鼻と曲がった鼻、団子鼻と低い鼻筋のようにタイプが重なる場合はよくあり、一度の手術で一緒に扱うことが多いです。ただし何を優先するかによって設計が変わるため、3D CT分析の後に優先順位を決めます。可能な範囲は鼻の状態によって異なるため、カウンセリングの際にご案内します。
鼻整形のカウンセリングと手術は誰が行いますか?
診療・手術のカウンセリングと執刀、術後の経過観察まで、ハン・デヒ代表院長が直接行います。ハン・デヒ院長は形成外科専門医(2014年取得)で、大韓形成外科学会・大韓美容形成外科学会の正会員であり、鼻整形研究会で活動しています。費用のご案内はカウンセリング室長が担当します。
3D CTはなぜ撮るのですか?写真ではだめなのですか?
写真は外から見える形しか示せませんが、鼻の結果は鼻骨と鼻中隔軟骨の状態に大きく左右されます。3D CT(HDX WILL)で鼻骨と軟骨の大きさ・形・曲がり具合、皮膚組織の状態と非対称、既存のプロテーゼの有無と種類まで立体的に確認します。肉眼や写真では分かりにくい部分を事前に把握し、手術計画に反映します。
鼻整形ではプロテーゼを必ず入れる必要がありますか?
必ずしもそうではありません。もともと鼻筋が低くない方であれば、鼻中隔軟骨・耳軟骨・自家肋軟骨・自家真皮のような自家組織だけで矯正するプロテーゼなし鼻整形が可能な場合があります。ただし鼻筋が低く鼻先だけが大きい場合のように、自家組織だけでは希望の高さをつくりにくいケースもあるため、診断後に判断します。
鼻づまりもあるのですが、形の矯正と一緒にできますか?
可能です。鼻中隔弯曲症・鼻弁狭窄症・肥厚性鼻炎のような鼻の疾患の手術と美容鼻整形を一度の手術で同時に行う機能鼻整形があります。二回に分けて受けるよりも麻酔と回復期間を一回にまとめることができ、改善の程度は鼻の状態によって個人差があります。
江南で鼻整形を受ける医院は、どのような基準で選べばよいですか?
執刀医が形成外科専門医かどうか、カウンセリングから執刀・経過観察まで同じ医師が診るかどうか、何によって診断するか、術後の経過観察のスケジュールが決まっているかを確認されることをおすすめします。エディション整形外科では、ハン・デヒ院長が直接カウンセリング・執刀・経過観察を行い、3D CTで診断し、術後1日・5日・2週・1か月・3か月・6か月の定期的な経過観察を行っています。判断の基準は患者様によって異なる場合があります。
鼻先は時間が経つと下がると聞きましたが、本当ですか?
鼻先は軟骨でできており、笑ったりあくびをしたりして口を開ける過程で引っ張る力を受け続けるため、時間の経過とともに変化が生じることがあります。そのため、手術の設計段階で皮膚の動きを考慮して鼻先の位置を決めることが大切です。変化の程度には個人差があります。
再手術もタイプによってアプローチが違いますか?
異なります。再手術は以前の手術で生じた瘢痕・癒着・拘縮と既存プロテーゼの状態をまず確認する必要があるため、初回の手術とはアプローチが変わります。拘縮鼻、プロテーゼの透け・段差、鼻の再建など状況別にページを分けていますので、該当する内容をご確認のうえカウンセリングを受けられることをおすすめします。
男性も同じ方法で手術しますか?
男性の鼻整形は独立した診療項目として設けています。男性は女性と比べて鼻筋のラインや鼻唇角の目標角度が異なることが多いため、顔のバランスに合わせた設計を別に行います。詳しい方向性は診断とカウンセリングを通じて決めます。
タイプ別の鼻整形の手術時間と麻酔はどのようになりますか?
タイプと手術の範囲によって異なり、タイプ別の鼻整形はおおむね1〜2時間ほどで、静脈麻酔で行うことが多くあります。自家肋軟骨の採取が含まれると時間がかかり、麻酔方法も変わることがあります。正確な内容は診断後にご案内します。
術後のケアはどのように受けることになりますか?
手術後1日・5日・2週間・1か月・3か月・6か月の時点で定期的な経過観察を行い、その間の気になる点はLINEで経過相談を受けていただけます。回復の速さと結果には個人差があり、腫れ・内出血・感覚の低下などが生じることがあるため、決められたスケジュールに沿った経過観察が必要です。
手術費用はどのように案内されますか?
鼻整形の費用は、手術範囲、使用する材料(プロテーゼ・自家組織)、再手術かどうかによって個別に異なります。3D CT診断とカウンセリングで手術計画が決まった後、カウンセリング室長が費用をご案内します。
医院はどこにあり、診療時間はどうなっていますか?
ソウル特別市瑞草区江南大路407 OPUS 407ビル6階にあり、江南駅10番出口から徒歩1分です。診療は月〜金10:00〜19:00、土曜日10:00〜17:00で、日曜日と祝日は休診です。お問い合わせは+82-2-591-0100までご連絡ください。
相談のご案内
電話: +82-2-591-0100
所在地: 6F, OPUS 407 Building, 407 Gangnam-daero, Seocho-gu, Seoul, South Korea