クリニック紹介 — 院長による一対一診療

診療時間

平日10:00 ~ 19:00
土曜日10:00 ~ 17:00
日曜日休診
祝日休診

代表院長

亜州大学 医科大学 修士

エディションは問題の原因を正確に理解し、個人に合った解決策を設計します

深い共感

初回手術の失敗による不安と悩みに深く共感します。

根本的な解決

失敗の原因を段階的に確認したうえで、方向性をご相談いたします。

繊細な手術

繊細な手術とディテールな完成度を基に、回復過程まで細やかに配慮します。

カスタムデザイン

顔全体の比率と調和を考慮したカスタムデザインで自然な結果を追求します。

診療案内

鼻整形

目の整形

リフティング整形

若返り整形

男性整形

アクセス

ソウル特別市瑞草区江南大路407, OPUS 407ビル6階

+82-2-591-0100

自費診療費用のご案内

よくある質問

エディション整形外科医院は主にどのような手術を行っていますか?

鼻再手術(自家肋軟骨を活用)と糸リフトを中心に、鼻整形・目の整形・若返り整形・男性整形など、顔全般の整形手術を行っています。ハン・デヒ代表院長が、カウンセリングから手術、経過観察まで1:1で直接担当します。

手術前にどのような検査を受けますか?

3D CT(HDX WILL)撮影で鼻内部の構造(骨、軟骨、鼻中隔)を精密分析し、以前の手術記録を検討します。必要に応じて内視鏡検査で鼻腔内部の状態を確認し、血液検査と心電図検査で麻酔適合性を評価します。

手術費用はどのように案内されますか?

手術範囲と使用材料によって個人別に異なるため、対面相談と3D CT分析後に正確な手術計画と費用をご案内します。LINEで簡単な価格相談は可能ですが、手術の場合は相談後にお伝えします。

手術後の回復期間はどのくらいかかりますか?

ギプス除去7日、パッキング除去2日で、社会活動復帰は約2週間後に可能です。軽い運動は2週間後、激しい運動は4〜6週間後から可能です。メガネ着用は4週間後、飲酒は4週間後から可能です。

手術後の経過管理はどのように行われますか?

手術後1週間、1か月、3か月、6か月、1年の時点で定期的な経過観察を行います。抗生剤・鎮痛剤・軟膏を処方し、エディション整形外科医院の体系的なアフターケアシステムを通じて手術結果へのご満足度を高めます。

手術は院長が直接執刀されますか?

はい、手術はハン・デヒ代表院長が直接執刀します。カウンセリングから手術、抜糸、経過観察まで同じ院長が続けて行います。

診療時間と場所が知りたいです。

月〜金 10:00〜19:00、土 10:00〜17:00(日曜・祝日休診)。ソウル特別市瑞草区江南大路407、OPUS 407ビル6階にあります。江南駅10番出口から徒歩1分です。

手術前の注意事項は何ですか?

手術2週間前から禁煙し、オメガ3・ビタミン・紅参は1週間前から中止します。アスピリン・イブプロフェンなど血液凝固に影響する薬物も中止する必要があります。手術当日は睡眠麻酔時8時間、全身麻酔時12時間の絶食状態で来院します。

エディション整形外科は主にどのような手術を行っていますか?

鼻再手術(自家肋軟骨を活用)と糸リフトを中心に、鼻整形・目の整形・若返り整形・男性整形など、顔全般の整形手術を行っています。形成外科専門医のハン・デヒ代表院長が、カウンセリングから手術、経過観察まで1:1で直接担当します。

医院では、費用はどの段階で教えてもらえますか?

手術範囲と使用材料によって個人別に異なるため、対面相談と3D CT分析後に正確な手術計画と費用をご案内します。LINEで簡単な価格相談は可能ですが、手術の場合は相談後にお伝えします。

医院のアフターケア体制はどうなっていますか?

手術後1週、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年の時点で定期経過観察を行います。抗生剤、鎮痛剤、軟膏を処方し、エディション整形外科の体系的なAfter Careシステムを通じて手術結果に対する満足度を高めます。

手術室では誰が執刀しますか?

はい、手術はハン・デヒ代表院長が直接執刀します。カウンセリングから手術、抜糸、経過観察まで同じ院長が続けて行います。

医院の診療時間とアクセスを教えてください。

月〜金 10:00〜19:00、土 10:00〜17:00(日曜・祝日休診)。ソウル特別市瑞草区江南大路407、OPUS 407ビル6階で、江南駅10番出口から徒歩1分です。当院の機械式駐車場(セダン・中大型車可、2000cc未満の小型SUV可)をご利用いただけます。手術当日は駐車無料です。

手術前にやめておくべき薬や食べ物はありますか?

手術2週間前から禁煙し、オメガ3・ビタミン・紅参は1週間前から中止します。アスピリン・イブプロフェンなど血液凝固に影響する薬物も中止する必要があります。手術当日は睡眠麻酔時8時間、全身麻酔時12時間の絶食状態で来院します。

エディション整形外科はいつ開院しましたか?

2023年に開院しました。ハン・デヒ代表院長の診療経歴18年と医院の開院年は別の値であるため、鼻手術の執刀4,500件以上は院長の通算数値(2017〜2025年の診療記録集計)として表記しています。

美容整形クリニックを選ぶとき、何を見て判断すればよいですか?

確認できる事実からご覧になるのがよいでしょう。執刀医が形成外科専門医かどうか、カウンセリングを担当した医師が手術と経過観察まで担当するかどうか、術前の診断を何で行うか、術後の経過観察のスケジュールが決まっているかを尋ねてみてください。エディションでは、この四つの点をカウンセリングでそのままご確認いただけるようご案内しています。

3D CTでは鼻の内部まで見ることができますか?

3D CT(HDX WILL)で鼻の骨と軟骨、鼻中隔の構造を立体的に確認します。外見の写真だけではわからない内部構造や、再手術の場合は以前のプロテーゼの位置や拘縮の状態を手術前に把握できます。

手術中に問題が起きた場合、どのように対応しますか?

術前に血液検査と心電図検査で麻酔に適しているかをまず評価し、服用中の薬と基礎疾患を確認します。ハン・デヒ院長は2014年に消防安全本部119総合防災センター救急医療チームの指導医師として活動した経歴があります。手術室のCCTVは、医療法に基づく法定義務として運用しています。

鼻の手術を受けると、術後に何回通院する必要がありますか?

手術後1日・5日・2週間・1か月・3か月・6か月の時点で定期的な経過観察が予定されており、抜糸のための来院が別にあります。回復の速さには個人差があるため状態によって来院回数が変わることがあり、合間の経過はLINEでご相談いただけます。

医療スタッフはどのような構成ですか?

形成外科専門医のハン・デヒ代表院長が手術の診療を担当し、皮膚・プチ施術はチャン・ジェフン院長が担当します。おおよその費用のご案内はカウンセラーが行います。

医院の診療理念は何ですか?

顔全体の比率と調和を考慮した、自然な結果を目指しています。そのためカウンセリングでは可能な方法だけでなく、おすすめしない場合も合わせてお伝えし、状態によって手術よりも別の方法が適していると判断した場合は、そのようにご案内します。

手術室はどのように運営されていますか?

術前に血液検査・心電図検査で麻酔に適しているかを確認した上で手術を行い、執刀はハン・デヒ代表院長が直接行います。手術室のCCTVは、2023年9月から施行された法定義務に基づいて運用しています。

手術ではなく別の方法をすすめることもありますか?

はい、状態に応じてそのようにご案内しています。たとえばほうれい線は、たるみではなくボリュームの減少が原因の場合も多く、糸リフトが答えではないことがあります。また皮膚のたるみがかなり進んでいる場合は、糸リフトよりもフェイスリフトのほうが適した選択となることがあります。カウンセリングで現在の状態に合った方向性を一緒に整理します。